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執着しなくなると・・・

『見る人の心ごころにまかせおきて高嶺に澄める秋の夜の月』(新渡戸稲造師)


“魂のコーチング”アクシスエボリューション田中伸一です。


毎月1回発行のメールニュースレター
★アクシスエボリューション通信★2013年7月号を発行しました。


今月のタイトルは「執着しなくなると・・・」です。


『ブッダの瞑想法―ヴィパッサナー瞑想の理論と実践』(地橋秀雄さん著)からの紹介です。



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「こうでなければならない」「かくあるべし」と目標やノルマを設定し、達成できた否かで勝ち負けや優劣の評価をつけるのが世間です。

しかし、いつでも常に勝ち組をキープし続けることなど夢のまた夢、ありえないのです。あらゆるものが無常の法則に貫かれているのですから、チャンピオンをどれほど長く維持しても、いつか必ず敗退が余儀なくされる日が来ます。

最強の雄ライオンが自分の群れに君臨できる期間はわずか三年。

やがて若い雄ライオンに乗っ取られて敗者となり、負傷した雄が独りサバンナで生き残れる見込みは皆無です。敗北した者はコンプレックスの塊になって苦しみ、勝者もやがてその地位を失墜する苦しみから逃れられません。


続きはこちらからどうぞ。



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