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思いどおりにならないことへの耐性

『重要なのは、エベレストの頂上に立ったか否かではない。そこに至る過程で何を経験したかだ』(イタリアの登山家ラインホルト・メスナー)


“魂のコーチング”アクシスエボリューション田中伸一です。


毎月1回発行のメールニュースレター
★アクシスエボリューション通信★2013年11月号を発行しました。


今月のタイトルは「思いどおりにならないことへの耐性」です。


私がメンターとして慕っている野口嘉則さんの新刊『「これでいい」と心から思え
る生き方』からの紹介です。






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私たちが人とコミュニケーションを交わすとき、相手は必ずしもこちらの期待どおりの反応をしめすわけではありませんよね。

ですが私たちは、相手が身近な人であればあるほど、相手に対して無意識に期待を持ってしまいます。

「このくらいのことはわかってくれるはずだ」とか、「以前お願いしたことをおぼえてくれているはずだ」とか、「聞き分けのないことはいわないはずだ」とか、そんな期待をひそかに持つわけです。

しかし、そのような期待どおりの反応を相手がしてくれないということは、日常茶飯事です。

ここでカギを握るのは、「思いどおりにならないことへの耐性」です。

この耐性が弱いと、すぐにイライラしてしまったり、あるいは相手を是正しようとしたり、相手をコントロールしようとしたりします。ときには怒りを爆発させる場合もあります。


続きはこちらからどうぞ。



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