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人間らしく生きるとは

『後悔しない人生とは、挑戦し続けた人生である』
(福島正伸先生)


“魂のコーチング”アクシスエボリューション田中伸一です。



毎月1回発行のメールニュースレター
★アクシスエボリューション通信★2011年10月号を発行しました。


今月のタイトルは「人間らしく生きるとは」です。


イタリアの作家であり映画監督でもあるシルヴァーノ・アゴスティ著の『誰もが幸せになる1日3時間しか働かない国』からの紹介です。


この本はイタリアのベストセラーで、「キルギシア」という国を舞台した寓話です。
「キルギシア」では、国民の習慣と行動を改善する改革が実行され、憲法も一条のみ。

「何を発起するにあたっても、国家および国民の関心は、すべからく人間らしくあることに向かうべきである」

人間や社会のメカニズムがどうすればうまく機能するのか、キルギシア人は次のように考えています。


内容はこちらからどうぞ。


誰もが幸せになる1日3時間しか働かない国


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